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Work Style

WEBデザイナー編

 

フリーランスのWEBデザイナー 三浦さんのテレワーク

 

新型コロナウイルスの影響で「テレワーク」が推進されている今。
みんな家ではどんな働き方をしているのか?

 

これまで様々な方にご利用いただいてきた「BOOK&CO.」から、あらゆるお仕事をする方々の

「Myテレワークスタイル」をご紹介!

 

今回は、先日フリーランスのWEBデザイナーとしての働き方についてインタビューに答えていただいた、三浦さんのご自宅でのお仕事スタイルです!

 

コロナの影響がある前からお仕事は基本自宅でされていたという三浦さんですが、

お仕事に集中するための習慣があるそうです。

 

 

●三浦亮さん【フリーランスWEBデザイナー 30代】 

 

ご自宅では奥様と二人暮らし。

三浦さん専用の作業部屋でお仕事されているそうです。

 

 

①ツールはモニターなど、自分で揃えたものを使う

 


 

お仕事で使うPCやその周辺のモノも、自分が使いやすいと思ったものを厳選。

一番良い状態で仕事に取り組む。

部屋にはお仕事の参考になる本棚もあり、常に仕事がスムーズに進むような環境を作られているそうです。

 

 

②ラジオやYouTubeなど、必ず音を流しながら作業

 

 

お仕事用のPCのすぐ側にはスピーカーが。

ライターの中尾自身も適度に音が欲しいタイプなのですごく分かります。

 

 

③仕事と休憩を1時間ごとに進める

 

集中力を求められるWEBデザイン。

休みなしでやるのは、頭が疲れて非効率的になることも。

時間を自由に使って仕事を進められるのはフリーランスならではですよね。

 

 

また、コロナの影響後もご自身のワークスタイルに変化はないものの、

クライアントさんとの打ち合わせなどは対面からオンラインが増えてきたそうです。

しかしその場で問題を解決するのが難しかったり、画面越しなので俯瞰で見てしまい、

対面より淡々としてしまうことも。

対面の方が相手の表情・気持ちが理解でき深い話ができる、とも話されていました。

 

 

相変わらず続くコロナの状況下でより良く仕事を進めていくため、

どうしても必要なところは直接会い、可能なところはオンラインで。

自身にも仕事相手にも負担のない新しい働き方を見つけていきたいですね。

 

三浦さん、フリーランスとしてのご活動やワークスタイルまでお聞かせいただき

ありがとうございました!

 

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